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意地悪な双子の射精我慢ゲーム2

左右からバイノーラルで言葉を流し込む音声

今作は少しロリな双子におもちゃとして扱われる作品です。
「射精させる側」と「我慢させる側」に分かれた双子にゲームで弄ばれます。
『意地悪な双子の射精我慢ゲーム 左右から「いいよ」と「ダメ」を流し込む音声』からさらにパワーアップしております。

全編バイノーラル収録で双子が耳元で『射精の許可』と『射精の禁止』を囁いてくれます。
さらに、耳舐めに特化し、「我慢させる側」が貴方を叱っている間も「射精させる側」は容赦なく耳責めと手コキをします。

また、SEあり・SEなしを収録。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆射精我慢ゲームのルール☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
・射精させる側
勝利条件:射精させる。
出来ること:お○んちんに触って射精を促すことができる。


・我慢させる側
勝利条件:我慢させる。
出来ること:射精させないように言葉で言い聞かせることができる。
      お○んちんいじめを好きなタイミングで少しだけ止めることができる。
      負けた場合、おもちゃ(貴方)への罰ゲームを設定できる。

※少し止めることができるのはあくまで、お○んちんいじめのみ・・・。

我慢させる側の方が一見有利に思えるが、双子に言わせればそうとも限らないとのこと。
罰ゲームが「我慢させる側」が負けたときにしか設定出来ない点も腑に落ちない。
互いに決め手に欠ける為、勝負がつかず平行線を辿ることも考えられるが、それが意味をするのは・・・。

※罰ゲーム=おもちゃ(貴方)の破壊
 性的に破壊するという意ではなく、ただ破壊する。
 本編音声には収録されていない。

※勝ち負けを競うゲームであるが、双子が互いに××するとは明言されてはいない。
 もし××していないのなら、その目的は純粋におもちゃで『遊ぶ』こと・・・。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆収録トラックと内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1.プロローグ              10:15

双子がおもちゃ(貴方)を迎え入れるシーンと射精我慢ゲームの説明。
意地悪な双子に弄ばれる覚悟をしてください。


2.verA詩亜が射精させる:璃亜が我慢させる 33:01

詩亜がお○んちんを責め立て射精へ導き、璃亜がストップをかけて我慢をさせる話。
からかうように意地悪にペニスを刺激する蘭。
射精に近づくおもちゃに笑みをたたえながら苛立つ璃亜。

繰り返される無慈悲な寸止めに蹂躙される。
射精に近づくたびに、璃亜に完全に下に見られ馬鹿にされ叱られる。
射精直前のギリギリで寸止めをし、貴方を苦しめる璃亜。
射精の欲求で頭を蕩かされていく。


最後には、ネタばらしをされているのにも拘らず、射精の懇願をさせられる。
それを受け入れ、双子は協力して貴方を破滅の射精へ・・・。


2.verB璃亜が射精させる:詩亜が我慢させる 30:31

璃亜がお○んちんを責め立て射精へ導き、詩亜がストップをかけて我慢をさせる話。
手玉にとるように貴方を甘やかす璃亜。
射精に近づくおもちゃにいらだちを隠せない詩亜。

繰り返される無慈悲な寸止めに蹂躙される。
詩亜の命令でに自ら寸止めをお願いさせられる貴方。
嗜虐心を顕にした詩亜は寸止めのタイミングを焦らしながらいたぶる。
射精の欲求が頭を焼いていく。

最後には、ネタばらしをされているのにも拘らず、射精の懇願をさせる璃亜。
それを受け入れ、双子は協力して貴方を破滅の射精へ・・・


3.双子の耳舐め             16:38
罰ゲームが執行され、壊されたおもちゃ。
それでも、双子の責めは終わっていなかった。
お○んちんには触らず何日も耳舐めで生殺しにし続けていた。
そして、今日、もっとも情けない方法で射精をさせられてしまう。


計                   90:25

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆体験版☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


1.プロローグ
全編

2.verA詩亜が射精させる:璃亜が我慢させる
シーンの一部

2.verB璃亜が射精させる:詩亜が我慢させる
 シーンの一部

3.双子の耳舐め
 シーンの一部


※体験版は容量の都合で、SE版ありのみとなります。



声優
柚木桃香様

イラスト
春四音様

SE
シロクマの嫁様

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